December 13, 2016

今月はクリスマス料理をご紹介しました。

「若鶏のコンフィ」は

一見手間がかかりそうですが、温度のコツをつかめば

しっかりと味が締まり、やわらかくホロホロに仕上がります。

1週間は保存できるので、クリスマス前に作っておけば

当日は皮目をパリッと焼くだけで、手軽に仕上げられます。

前菜にはパリで習った

「オマール海老とローズマリー大根 モネのヴィネグレット」を

少しアレンジしてご紹介しました。

生きたオマール海老にちょっぴりドキドキでしたが!

香りよく美味しく仕上げていただきました。

デザートにはスパイスの効いた

ブルゴーニュのスペシャリテ

「パン・ド・エピス」...

December 12, 2016

南フランスのスペシャリテ、ブイヤベースをご家庭で。

今でも材料や調理法が「ブイヤベース憲章」で守られているほど、

マルセイユ人ご自慢の一品です。

旬の魚や海老・帆立貝などたっぷりの魚介を、

冬のお野菜やサフラン、オレンジと共にじっくり煮込みます。

他のお料理にも色々応用できる、

魚のスープ、フュメ・ド・ポワソンの簡単で美味しい取り方もご紹介します。

にんにく風味のユイルソースとクルトンを添えて。

寒い季節にフランスの郷土料理で暖まりましょう。

皆様のご参加お待ちしております。

【メニュー】
・ブイヤベース
・ポムアネット
・レンズマメとトマトのサラダ
...

December 12, 2016

アルザス地方ストラスブールでは

毎年フランス最大で最古のクリスマスマーケットが開かれ

世界中から観光客が訪れます。

12月はそのアルザス地方のクリスマス料理をご紹介しました。

試食の時には、クリスマスの香りいっぱいのヴァン・ショ・ドゥ・ノエルを片手に

「メリークリスマス!」の声が上がりました♪

素朴で温かいアルザスの郷土料理で

お友達やご家族と是非素敵なクリスマスをお過ごし下さい。

お忙しい師走の時期に

たくさんのご参加ありがとうございました。

1月は『南フランス マルセイユのブイヤベース』をご紹介します!

December 1, 2016

歯ざわりが楽しいビスキュイ生地と

爽やかな苺のムースとの鮮やかな取り合わせ。

貴婦人の帽子シャルロットに見立てて生地を絞って焼き、

ムースを詰めてベリー類で可愛らしく仕上げます。

基本のビスキュイ生地や口溶けのいいムースの作り方など、

他のお菓子にも様々応用できる、

フランス菓子の基本もたくさんご紹介します。

お一人一台お持ち帰りいただけます。

日時:1月15日(日) 11:00~14:00

参加費:5000円

お申し込み

らでぃっしゅぼーやサービスセンター

0570-044-066

http://corporate.radishbo-ya.co.jp/me...

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